【女性専用】ゴツイ肩幅を狭くする方法は?左右の動きをつけることがコツ! | 立川の女性専用パーソナルトレーニングジム|ボディメイクスタジオASmake(アスメイク)

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【女性専用】ゴツイ肩幅を狭くする方法は?左右の動きをつけることがコツ!

こんにちは!
立川の女性専用パーソナルトレーニングジムASmake(アスメイク)の山﨑将太です。

『昔から、肩幅が広く見える。。。これ狭くすることってできるの?』

肩幅を広くしたいなんて思うこと、ないですよね?


昔から肩幅が広いと、骨太で体質的なものと思いがちですが、

確かに、もともとの骨格に関しては、どうしようもないこともありますが、

そのゴツイ肩幅を狭くすることは、可能です。

なぜなら、肩幅が広くなっているのは、上半身のねじれの動きが少なくなり、

筋肉でガチガチに動きが固められていることが原因なので、

上半身のねじれを引き出せば良いからです。

今日は、肩幅を狭くする方法をお伝えします!

肩幅が広いのは、体質?

肩幅を広くする要因は、複数あります。

もともとの骨格で肩幅が広いこともあれば、

スポーツをやっていたせいで、筋肉で肩幅が広いこともあります。


女性は、もともと上半身の筋力が男性に比べて半分以下であると言われており、

体質や、骨格の問題だと思ってしまいますが、

女性の肩幅が広くなる要因のほとんどが、筋肉によるものです。

筋肉のつきすぎで、肩幅が広い?

肩幅が広くなるのは、筋肉のつきすぎというのもありますが、

それよりも大きいのは、

上半身のねじれが少なくなっていることです。

筋肉がガチガチに固まってついてしまい、

上半身の、背骨や肩甲骨などが、左右にねじれにくくなっていることが原因になります。

体を横に回す動作ですね。


筋肉がガチガチで、上半身のねじれが少ないことが原因で、肩幅が広くなっているのです。

それって筋トレで解消できる?

筋トレで、解消することはできますが、やり方に注意が必要です。

なぜなら、左右のねじれが少ないことが原因なので、

左右対称の筋トレをし続けても、

結局、肩幅を狭くするどころか、むしろ広くなることもあり得るからです。。。

そのため、あなたの肩幅を狭くするには、

左右のねじれる動きを引き出す必要があります。

今日は、そんな肩幅を狭くする筋トレ方法を、ご紹介します!

肩幅を狭くする方法はコレ!

右手にダンベルかペットボトルを持ち(2kg前後)、

椅子かベンチに、左手と左膝を乗せ、胸を張ります。

右の肩甲骨を背骨にくっつけるように寄せながら、ダンベルを引き上げます。

このとき、顔も上半身も右に捻るようにしましょう。

しっかり肩甲骨を寄せたら、背中が丸くならない位置まで、ダンベルを下ろします。

15回繰り返したら、反対側も同じように行いましょう。



左右それぞれ、別に行うことで、ねじる動作が大きく引き出せます。

特に、顔も上半身も捻ることで、それが大きくなるため、

日常生活の動作でも、背骨や肩甲骨など、上半身のねじれが大きくなり、

余計な筋肉のガチガチが取れていって、肩幅を狭くすることが出来てきます。

もし、『肩幅が広い。。。』とお悩みであれば、左右対称ではなく、

左右それぞれ別に動かす筋トレをやってみてください!

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この記事を書いている人

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山﨑 将太
【“見た目を変える”ことで“なりたいカラダ”を作るボディメイクトレーナー】
無理のない身体作りメソッドと分かりやすい指導によって、週に1度のトレーニングでも身体が変わると運動初心者の女性たちに絶大な人気を得る。詳しいプロフィールはこちらをクリック
《女性専用パーソナルトレーニングジム「ボディメイクスタジオASmake」代表》

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