お腹の脂肪の落とし方。夏に隠さず出せるお腹痩せの筋トレを1つご紹介! | 立川の女性専用パーソナルトレーニングジム|ボディメイクスタジオASmake(アスメイク)

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お腹痩せ

お腹の脂肪の落とし方。夏に隠さず出せるお腹痩せの筋トレを1つご紹介!

こんにちは!
立川の女性専用パーソナルトレーニングジムASmake(アスメイク)の山﨑将太です。

『お腹周りの脂肪が気になって、プールや海に行ってもパーカーを着たりしていつも隠している。。。』

『水着を着ても、お腹を隠さずに出せるようにしたい!』と、夏に出したいと頑張ってお腹痩せ。

このお腹周りが太くなる原因は、お腹の筋肉が弱くなっていることと、股関節の動きが小さくなっていることが関わってきます。

それ以外にも、食事でこんな習慣があるとお腹周りが太くなっていきます。

今日は、食事ではなく、体の動きの部分での筋トレのお話。

先ほども書いたように、お腹周りが太くなっていく原因は、お腹の筋肉が弱くなっていることと、股関節の動きが小さくなっていることの2つです。

この原因があるので、お腹の筋肉を強くして使えるようにし、股関節の動きを大きくすることでお腹周りの脂肪は減っていきます。

今日は、夏に隠さず出せるように、お腹痩せの筋トレを1つご紹介します!

お腹の筋肉が弱くなっているって何?

お腹の筋肉が弱くなっているというのは、使われづらくなっているということです。

通常の筋肉の伸び縮みが、0(最大限縮んでいる状態)~100(最大限伸びている状態)だとすると、

弱くなり使われづらくなっているときは、30~70ほどの伸び縮みしかない状態のことです。

そうなると、自然と伸び縮みが少ない分、動きも小さくなるので、お腹周りに脂肪がつきやすくなってくるのです。

股関節の動きが小さいって何?

股関節は、太ももを胸に引き付けたり、脚を後ろに反らしたり、開脚したりと色々な方向に動く関節です。

お腹に脂肪がつくとき、股関節の動きは、太ももを胸に引き寄せる動きと、脚を後ろに反らせる動きの2つの動きが小さくなっています。

この股関節の2つの動きが小さくなると、お腹周りに脂肪がつきやすくなってきます。

このお腹の筋肉と股関節の動きを改善する必要があります!

先ほどの2つ、お腹の筋肉を強くして使えるようにすることと、股関節の動きを大きくすることで、このお腹の脂肪を落とすことができます。

今日は、たった1つの筋トレで、お腹の脂肪を落とす方法をお伝えします!

具体的な筋トレはこれ!

脚を腰幅に開いて立ちます。
膝を閉じないようにカカトを浮かさず完全にしゃがみ込みます。(完全にしゃがめない場合は、カカトが浮かずにしゃがめるところまででOKです)

しゃがみ込んだ後、目一杯体を反らせながらつま先立ちになりバンザイして立ち上がります。(反らせたとき腰が痛い場合は、できる範囲でOKです)

これを12回繰り返しましょう。

完全にしゃがみこむことで、お腹にしっかりと力が入りやすくなることと、太ももを胸に引き付ける股関節の動作が最大限引き出されます。

立ち上がるときに、体を反らせることで、お腹の筋肉に伸びの刺激が入ることと、脚を後ろに反らせる股関節の動きが引き出されます。

お腹の筋肉の伸び縮みを引き出し強くすることと、股関節の動きを最大限引き出すことで、お腹の脂肪を落とすことができます。

『夏にお腹を隠さず出したい!』というあなたは、お腹痩せの筋トレとしてお試しください!

まとめ

夏にプールや海に行っても、いつもお腹を隠さないと恥ずかしい。という場合。

お腹周りに脂肪がついているのは、お腹の筋肉の弱さと、股関節の動きが小さくなっていることの2つが原因です。

この、お腹の筋肉を強くすることと、股関節の動きを大きく使えるような筋トレを行うことで、このお腹の脂肪を落とすことができます。

もし『お腹だけじゃなくそれ以外にも落としたいところがある』というあなたは、こちらからパーソナルトレーニングにお越しください!

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